(家族移住)
3万2千人が家族永住のセクションで永住できます。
- 家族永住はオーストラリアに親族がいて、その親族がスポンサーとなり、他の親族を呼び寄せるためのビザです。経済的に独立している年齢の家族メンバーについては“技術永住”で申請しなければなりません。(技術永住の項目をお読みください。または
にご相談ください。)
- 家族永住としての申請では、技術レベルや、英語能力はテストされませんが、健康上、および人格審査の基準を満たさなければなりません。
家族永住として下記のカテゴリーで申請できます。
| パートナー |
- 配偶者、または事実上夫婦関係(申請時からさかのぼり12ヶ月間、事実上夫婦として一緒に生活をともにしていた証明が必要。)
- フィアンセ
- 同性パートナー
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| 子供 |
- スポンサーの扶養のもとにある子供。経済的にスポンサーに依存している子供であれば18歳を過ぎていても申請できます。
- 養子
- 孤児
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| 親 |
- 親のビザをとるのは低い優先事項で与えられます。
- 仕事可能な年齢の親、年金を受け取るほど年をとっていないこと。(2000年に決められていた基準では、男性で65歳、女性でで62歳)
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| その他 |
- 年をとっているが独立していない親戚(独身の年をとった親戚)
- 最後に残っている親戚
- 介護人。
- 以前にオーストラリアの市民、居住者だったもの。
- ニュージーランドの市民権をもつ家族 (ニュージーランド市民の扶養家族でオーストラリアに永住しようとしているもの。)
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興味のある方はこちらまでご連絡ください。
mayumi@evisalawaustralia.com
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